産婦人科にある診察台を

すこーしだけ、

改造したような器具。


手首を固定できたり、

足を固定できたり、

床にはオマタが良く見えるように鏡があったり。


産婦人科にある診察台よりも

ちょっとだけ

派手な感じかな。

決して、ツラい体勢で固定するわけではないんだけど。



はぴちゃんの脳ミソは、何かと戦っています。


言葉で表現するのは難しいけど、

肉体的な苦痛よりも

他の何かが、

彼女が

彼女自身の殻を破ることへの不安な気持ちの方が勝ってる。


だからか、
はぴちゃんは、

ぐびぐび▼\(^_^)

ぐいぐい☆▼\(^_^)

飲みます(笑)


おちゃけで、tensionを上げて

「次は、後ろの~、金色の~!!」と

ギロチン台を指差します。



( ̄ー ̄)ニヤリ。



ギロチン台を希望するなんて、

私も

RYUさんも

( ̄ー ̄)ニヤリ。



と言うのも、
はぴちゃんがシャワー中に


えりな「RYUさんにお願いがあるの。」

RYUさん「何ですか?」

えりな「今日は、このギロチン台にはぴちゃんを固定して、私は後ろからはぴちゃんを責めて、RYUさんには前に立っていただいて、はぴちゃんフェラ。」

RYUさん「えっ。今日は見学のつもりできたんだけど、それもいいね。」

なーんて会話をしていたのよね。


だから、

自ら、ギロチン台に行きたい。
と言う、はぴちゃんに対して

( ̄ー ̄)ニヤリ。


ま、
そんなことも知るわけもない
はぴちゃんでもあり、

金色の器具が
ギロチン台とゆーことも知らないはぴちゃんですが…。


ま、とりあえず、診察台から解放しましょうね♪



はぴちゃんを自由な身にします。

とっととととと、


自由になった
はぴちゃんは、


ギロチン台じゃない
もうひとつの器具の方に歩いて行きます。


自由な娘です。



でも、仕方ないよね。


ここは、大人の遊園地ですから。


観覧車にも乗りたいしー、
メリーゴーランドにも乗りたいしー、
ジェットコースターにも乗ってみたい♪

みたいに
部屋にある器具に興味を示すのは当たり前だ。



正直、ママ役の気分としては

えりな『あら、はぴちゃん。次はギロチン台に乗るって言っていたのに、本当にワガママな娘ね。ママはギロチン台な気分だったのに。ねぇ、パパ!?』

ですよ。


でも、我が子が可愛いと思うえりなママは、はぴちゃんに手を引っ張られて、違う器具へ行って、固定をおねだりされるのです。


えりな「はい。はぴちゃん。手はここね。」と優しく固定します。


写真はありませんが、うつぶせに固定して、前後にグラインドしちゃうアレです。


そう、アレ!


うふふふー。



とても、良い眺めです。

モデル級な美人さんを
イヤらしい格好で固定しちゃうなんて、
ナカナカないことよね。

ちょっと、イタズラ心が芽生えてしまった私は、可愛い小ぶりなおちりに蝋燭を

ポタッ、

ポタッ、

ポタポタッ、

と垂らすのですが

「熱いっ、熱い熱い熱いww」と

はぴ泣き(ToT)


前回、ちょびっと腰に垂らした時は

「あ、コレならいけそうです。」と言っていたはぴちゃんなのに…。

ところ変われば

とゆーよりも、

今日は、痛いことスタートだったからか、

痛みに対して、敏感になっちゃったのかな。

ごめんね。
はぴちゃん。

今日は、もう痛いことしないからね。



その後は、かるーくギロチン台体験をして、

そろそろシンデレラタイム。

そう、

終電のお時間が近くなり。

えりな「そろそろ、帰る準備しましょうか。」

RYU「いいのか?女王様のオマンコ舐めさせてください。って言わなくていいのか?」

えりな「えっ?えぇっ?」

『前もそんなことを言っていたな。このお変態couple』

RYUさん「いいのか?ちょっとだけでもって、お願いしてみろよ。」

はぴちゃん「………」

モジモジモジモジモジモジ。

RYUさん「ほら!早くお願いしないと女王様帰っちゃうぞ。」

はぴちゃん「じょっ、じょっ、じょおうさまのっ…」


モジモジモジモジ

はぴちゃん「お、ま…んこ……舐め…さ…せてく」


だあーーーっ。


わかった。


わかりまちた。(えりなが観念しまちた)



もうね、

終電ちかいからね。

えりなちんのクッサイまんこ

舐めていいよ。



えりな「よし!じゃ、bed行こう!」⬅オッサンか(笑)


時間が迫りくるとさ、


焦るのよ。



でもね、

ちょっと

縛りたい。

痛くしないからさ。



RYUさんのおてぃんてぃんをペロペロしているはぴちゃんに


えりなちんは、邪魔しないように軽く縄縄



image




本当にスタイルの良い娘だわ。


軽く縄縄して、

ペロペロの先を見ると


RYUさんのデカっ!

びっくりするほどのカリデカのデカてぃんこ。


面白いので、はぴちゃんの頭をつかんで、無理矢理喉の奥に届くように押さえつけます。


RYUさん「イタタタタタッ(>_<)」


えりな「ん?歯が当たってるの?はぴちゃんダメじゃない。RYUさんが気持ち良くなるようにしなくちゃ。」


で、


ぐいぐい



また

はぴちゃんの頭をつかんで、押さえつけます。


RYUさん「イタタタタタッ(>_<)俺のちんこ血まみれになっちゃうよ。」


うふふ。
たのしい( ̄ー ̄)

そんなことを繰り返していたら


本当にシンデレラタイムになってしまった。


えりなちんのクッサイまんこは舐められなかったとさ。


ざーんねんちん。