こんにちは。

えりなです。

うふふ。

週末って、
週末って、、
週末って、、、

WAKUWAKU

DOKIDOKI

特に予定が入っているFridayは、昼間から
ドキドキして、仕事に身が入らないえりなです。

昨夜は、セレブなお変態カップルさんとの初sessionで、昼間からどきどき。

お仕事をちゃっちゃと済ませて、

武器を詰め込んだスーツケースをガラガラと引いて待ち合わせ場所へ向かうわたし。


「あっ、あのっ、えりなさんっ!」

モジモジモジモジ←身体をくねくねする華原朋美似の美人な女の子

「はぴちゃん」



はぴちゃんダーリンの「RYUさん」と合流。


コンビニでお酒を買って
(芋焼酎ボトル1本購入って、どんだけ飲むおつもりなの???)

ロッシェル蒲田にIN


部屋に入るなり

「すごっ、何ですか!」

「コレ、何ですか!?」

「いきなり、コレ…なんなんですかwww」

と、ルーム内に置かれている器具に大興奮しているはぴちゃん。


IMG_20150221_132807


興奮しながら、身体をくねくねさせる動きが面白い。


世の中、SMとかメジャーになってきた時代だと思っていたんだけど

器具を見ただけで、こんなに初々しい反応をしてくれる女の子って、とても新鮮だ。

初めての体験をするために?

新しい刺激を求めて?

私とのsessionを希望してきたはぴちゃん。


「体験してみたい。」

と思っても


未知の世界へと続く階段を昇って


その先にある扉をノックして


その扉を押して開き


その扉の先にある新世界で


新しい世界に踏み込んでいくことは


とても勇気がいることだと私は思います。


今、はぴちゃんは

勇気を持って

不安も持って

階段を昇って

扉をノックしたところかな。


RYUさんと一緒なのに緊張しまくりな感じが伝わってきます。

「とりあえず、乾杯しましょ!」と
おちゃけをぐびぐび。

ザーピーをもぐもぐ。

たばこをぷかぷか。

「さてと、はぴちゃんもお着替えしましょうか。」と
私が持ってきた布地少なめな衣装2点を手渡します。

えりな「どっちがいーい?」

はぴちゃん「え、あの、そんな…」

はぴちゃん「あのっ、これ、どっちも生地が…」

えりな「いいから、どっちか選んで着替えて!」

はぴちゃん「…」

はぴちゃん「あの、それじゃ、こっちの方が、まだ生地が多いような…」

はぴちゃん「でもっ、でもっ…。」

モジモジモジモジ。


RYUさん「いいから、はやく着替えてこいよ。」

はぴちゃん「はい。」


うふふ。
やっぱり、ダーリンさんの言うことは素直にきくのねー♪

シャワーを浴びて、えりなず衣装に着替えてきたはぴちゃんが戻ってきました。

はぴちゃん「えりなさん、やっぱりコレ…、オッパイもお尻も出ちゃいます。」


えりな「ぶはっ。」

おもいっきり噴出してしまったじゃないか。


ミニワンピなのにタンクトップ状態で戻ってきたはぴちゃん。


えりな「その生地伸びるから引っ張るんだよ(笑)」

と生地をグイっと引っ張ります。


はぴちゃん「あ、ほんとだ。」

天然なのか。

でも、時間がたつと自然とタンクトップ状態で、
おちりもまんぴーも丸出し。。

えろいです。

クビレがあって、
足のラインもきれいで、
モデル級なスタイルはぴちゃん。

でも、

乳首の大きさは

規格外のようです。

私が持っているニップルサックでリングを止めようと思ったのだけど…

大きい方のニップルサックでも乳首が入りきりません。

DSC_0208


えりな「乳首、大きいね。」

はぴちゃん「はい。乳首だけは鍛えられて。」

乳首鍛えられて???
ザ・乳首トレーニングなるものがあるのかしら???


ま、乳首がニップルサックに入りきらなくてもリングははめられるよね。



私は、無理矢理デカはぴ乳首にリングを装着します。


はぴちゃん「あぁ、あぁぁーっ。んんんーーーー。」


はぴちゃん「なんか、洗濯バサミとは違います。なんか、じわじわきますぅ…」

モデルさんみたいに姿勢良くおちゃけを飲んでいたのに、
乳首をかばうように背中を丸めるはぴちゃん。

うふふ。

鍛えられた乳首の根元をリングでしぼられて、乳首がマグマみたいになっちゃったからね。

一番、敏感になってしまったところを隠そうと身体は反応しちゃうのかな。


しばらく、そのまんまで、おちゃけでも飲みましょ♪